こんにちは、だまです。
40代、3児の母です。
現在は、
週3日の派遣+週2日の在宅パート+不定期の業務委託
という働き方をしています。
最初からこの形を目指していたわけではありません。
きっかけは、長男の高校入学でした。
入学にかかる費用を見て、

……こんなにかかるの!?
と、現実を突きつけられました(笑)。
下にはまだ2人。
これからの教育費のことを考えると、

今のうちに、もう少し収入を増やしておきたい!
という気持ちが強くなり、副業探しを始めることにしました。
今回は、そんな私が週3日の派遣をしながら、約2か月間で21件に応募した副業探しの記録です。
最初は「在宅の業務委託を見つけたい!」と思っていたのですが、実際に探してみると、なかなか一筋縄ではいきませんでした。
業務委託の仕事も実際に経験してみました。
そして、仕事量にムラがあることも分かりました。
その後、さらに探して見つけたのが、週2日の在宅パート。
現在は、派遣・在宅パート・不定期の業務委託を組み合わせています。
この記事では、そこにたどり着くまでの仕事探しについて書いていきます。
40代から副業を探している方や、仕事と家庭を両立したい方の参考になればと思います。
※この記事は、私自身の仕事探しの体験談です。仕事の見つかり方や選考結果は、経験・スキル・募集条件などによって異なります。
- 週3日の派遣をしながら、なぜ副業を探し始めたのか
- 目指したのは「在宅でできるクリエイティブ系の副業」
- 2か月で21件に応募してみた
- クラウドワークス編|三者面談まで進んだ!……が
- Indeed編|ついに業務委託が決まった!
- さらに別の案件へ|今度は「ん?」となる展開
- 業務委託だけで安定させるのは、私には難しかった
- 現在は「週3派遣+週2在宅パート+不定期の業務委託」
- 結局、私の副業探しの旅はどうなった?
- 21件応募して分かった「私に合う働き方」
- 副業探しでは「応募してみる」ことも大事だった
- ChatGPTやGeminiも「仕事探しの壁打ち相手」に
- 40代の副業探し。最初から正解を決めなくてもいい
- まとめ|40代主婦の副業探しで見つけた、今の働き方
- なぜクラウドワークスを使っているのか
- クラウドワークスエージェントの三者面談に進むために意識したこと
週3日の派遣をしながら、なぜ副業を探し始めたのか
まず、当時の私の働き方について。
私は週3日の派遣をしていました。
以前は正社員・派遣・パートとして働いていた時期もありますが、いろいろな事情があり退職。
その後、働き方を模索しながら、現在は派遣という形で仕事をしています。
週3日という働き方は、子育て中の私にとっては家庭とのバランスを取りやすい反面、

もう少し収入を増やせたらいいな
という気持ちもありました。
そんなときに、長男の高校入学。
入学にかかる費用を目の当たりにして、

子ども3人分の教育費……これからどうなるんだろう
と、急に現実味が増してきました。
しかも、下にはまだ2人。
大学進学まで考えたら、今のうちから少しずつ準備しておきたい。
そこで、
週3日の派遣を続けながら、空いた時間でもう少し収入を増やせないかな?
と考えるようになりました。
これが、今回の副業探しのスタートです。
目指したのは「在宅でできるクリエイティブ系の副業」
副業を探すにあたって、私が希望していたのは、
- 在宅でできる
- 週3日の派遣と両立できる
- Illustratorなどの経験を活かせる
- クリエイティブ系の仕事
- 業務委託など、時間の融通が利きやすい
といった条件。
せっかく副業をするなら、これまでの経験やスキルも活かしたい。
そんな気持ちで探していました。
利用したのは、
クラウドワークスとIndeed。
特に「完全リモート」「業務委託」「クリエイティブ系」などの条件を中心に、気になる案件を探していきました。
2か月で21件に応募してみた
そして、実際に動いてみることに。
約2か月間で応募したのは、
21件。
内訳はこちらです。
| 媒体 | 応募数 | その後 |
|---|---|---|
| クラウドワークス(エージェント案件) | 10件 | 1件が三者面談へ |
| Indeed(業務委託) | 11件 | 面接・業務委託へ進んだ案件あり |
| 合計 | 21件 | 複数の案件で選考へ |
21件。
こうやって数字にすると、

私、結構応募したな……
と思います(笑)。
でも、応募すれば簡単に仕事が決まるわけではありません。
落ちる。
返信がない。
条件が合わない。
面接まで進んでも、その先に進まない。
そんなことの繰り返しでした。
「私のアピールが下手なのかな?」
「40代からの仕事探しって、やっぱり厳しいのかな?」
と、ちょっと弱気になることも。
それでも、

とにかく動いてみないと何も始まらない!
と、気になる案件にはガンガン応募していきました。
クラウドワークス編|三者面談まで進んだ!……が
そんな中、クラウドワークスエージェント経由で応募した案件のひとつが、三者面談まで進みました。
これはかなりうれしかったです。
仕事内容も面白そう。
面談の雰囲気も悪くない。

もしかして、今回はいけるかも?
と期待しました。
ところが、最後に出てきた問題が、
稼働時間。
私としては、週2程度で働きたい。
一方、先方としては、

週3なら受け入れられます
という感じでした。
仕事内容が合わなかったわけでもなく、面談の感触が悪かったわけでもありません。
単純に、
働ける時間が合わなかった
んです。
私にはすでに週3日の派遣があります。
そこにさらに週3日の業務委託を入れるとなると、派遣の方を週2にしなければならない。
「ここ、結構いい感じだったのになぁ……」
と残念でしたが、今回は見送ることになりました。
仕事探しをしてみて分かったのは、
「やりたい仕事が見つかっても、働ける時間が合わなければ成立しない」
ということ。
当たり前のようで、実際に経験すると身にしみます。
Indeed編|ついに業務委託が決まった!
一方、Indeed経由でも動きがありました。
応募した案件のひとつで一次面接まで進み、無事に通過。
そして、
業務委託で仕事をすることになりました!
「やった!」
これで、探していた副業が決まった。
そう思いました。
ところが、実際に始めてみると……
思ったより仕事量がありませんでした。
仕事がまったくないわけではありません。
ただ、
仕事量にムラがある。
あるときは仕事があるけれど、安定して毎月まとまった量があるわけではない。
「なるほど……業務委託って、こういうこともあるのか」
と、ここでもひとつ勉強になりました。
求人を探しているときは、
「仕事内容」
「報酬」
「在宅かどうか」
に目が行きがちです。
でも実際には、
「どのくらいの頻度で仕事があるのか」
も重要なんですね。
この経験から、
「業務委託を副収入の柱にするなら、仕事量の安定性も考えないといけない」
と感じるようになりました。
ただ、仕事内容そのものが嫌だったわけではありません。
仕事があるときには、自分の経験を活かして取り組める。
そのため、業務委託の仕事自体は、その後も不定期で続いています。
さらに別の案件へ|今度は「ん?」となる展開
その後、もう1件、面接まで進んだ案件がありました。
こちらも「業務委託の仕事」と思って応募したのですが、面接で話を聞いてみると……
なんだか様子が違う。
はっきりと「スクールの勧誘です」と言われたわけではないのですが、話を聞いているうちに、
「あれ? これ、私が想像していた業務委託の仕事とは違うのでは?」
という印象になりました。

あなたは今後どんなふうになりたいですか?
仕事は登録制で、すぐ仕事を受けるというより、スキルアップやスクールへの案内、が中心だと感じる内容。
仕事の説明や、私のスキルや今までの仕事の話などは全くなく、今後の世の中のデザイナーのあり方の話を永遠と聞かされる苦行w
仕事探しでは、求人票だけでは分からないこともあります。
だからこそ、応募後に話を聞いて、
- 実際の仕事内容
- 契約条件
- 報酬
- 稼働時間
- 仕事の発生頻度
などを確認することが大切だと感じました。
業務委託だけで安定させるのは、私には難しかった
ここまで仕事探しを続けてきて、少しずつ自分に合う働き方が見えてきました。
業務委託そのものが悪いわけではありません。
実際、今も不定期ではありますが、業務委託の仕事をしています。
ただ、私の場合、
- 週3日の派遣との両立
- 家庭との時間
- 仕事量の安定性
- 自分の希望する働き方
を考えると、
業務委託だけで安定した副収入を作るのは難しい
と感じました。
「じゃあ、もう少し安定した働き方も探してみよう」
そう思い始めたタイミングで、見つけた求人がありました。
それが、
週2日・在宅で、Illustratorを活かせそうなパート求人。
求人を見た瞬間、
「あれ? これ、結構いいかも」
と思いました。
週2日。
在宅。
これまでの経験も活かせそう。
しかも、業務委託のように仕事量が毎回変わるのではなく、決まった日数で働ける。
私が求めていた条件に、かなり近い働き方でした。
そして、ありがたいことにご縁があり、
週2日の在宅パートを始めることになりました。
現在は「週3派遣+週2在宅パート+不定期の業務委託」
こうして、最初に思い描いていた働き方とは少し違う形になりました。
当初は、
週3日の派遣+在宅の業務委託
を目指していました。
でも、実際に仕事を探して、業務委託も経験してみたことで、
「自分の場合は、安定した仕事も組み合わせたほうが働きやすい」
と分かりました。
現在は、
週3日の派遣
+
週2日の在宅パート
+
不定期の業務委託
という働き方です。
業務委託は仕事量にムラがあるので、毎月決まった収入になるわけではありません。
だからこそ、週3日の派遣と週2日の在宅パートをベースにして、業務委託は仕事があるときに取り組む。
今の私には、この組み合わせが現実的でした。

安定大好き!w
結局、私の副業探しの旅はどうなった?
最初の予定では、
週3日の派遣+在宅の業務委託
という働き方を目指していました。
ところが、実際には、
週3日の派遣をしながら副業探し
↓
クラウドワークスに10件応募
↓
三者面談まで進む
↓
仕事内容は良かったけれど、週2希望と週3希望で条件が合わず不成立
↓
Indeedなどにも応募
↓
業務委託が決まる
↓
実際にやってみると仕事量にムラがある
↓
別の案件で面接
↓
スクールへの案内が中心と感じる案件だった
↓
「業務委託だけで安定させるのは難しいかも」と考える
↓
週2・在宅・Illustratorを活かせるパートを発見
↓
週2日の在宅パートを始める
↓
現在は「週3日の派遣+週2日の在宅パート+不定期の業務委託」
という流れになりました。
……いやぁ。
最初の予定とは全然違う(笑)。
でも、これが私のリアルな「副業探しの旅」でした。
21件応募して分かった「私に合う働き方」
今回、21件に応募してみて、一番大きかったのは、
自分がどんな働き方を求めているのかが、はっきりしてきたこと
です。
最初は「業務委託がいい」と思っていました。
でも実際に探してみると、
私が大切にしたいこと
- 週3日の派遣と無理なく両立できる
- 子どもの予定にも対応しやすい
- 在宅で働ける
- Illustratorなど、これまでの経験を活かせる
- ある程度、仕事量が見込める
- 無理なく続けられる
という条件が見えてきました。
つまり、
「副業なら何でもいい」わけではなかった。
自分の生活に合う働き方であることが大切だったんです。
そして、業務委託を実際に経験したことで、
「自由度の高さ」と「収入の安定性」は、必ずしも両立するわけではない
ということも分かりました。
だからといって業務委託をやめる必要はなく、私の場合は「安定した仕事+不定期の業務委託」という組み合わせに落ち着きました。
副業探しでは「応募してみる」ことも大事だった
21件も応募すると、当然ながら全部がうまくいくわけではありません。
落ちた案件もたくさんあります。
面談まで進んでも、時間が合わなかった案件もありました。
業務委託が決まっても、実際にやってみたら仕事量にムラがあることも分かりました。
一方で、その業務委託の仕事がきっかけで、
「自分はどんな働き方なら続けやすいのか」
を考えることもできました。
そして、さらに仕事を探した結果、週2日の在宅パートという選択肢にも出会えました。
それぞれの経験があったからこそ、
「これは自分には合わない」
だけではなく、
「こういう条件なら働きやすい」
ということも分かってきたんだと思います。
求人を見ているだけでは分からなかったことを、実際に応募することで知ることができたんです。
だから今では、
「落ちた=失敗」だけではない
と思っています。
もちろん、落ちた瞬間は普通にへこみます(笑)。
でも、その経験も次の仕事探しの材料になりました。
ChatGPTやGeminiも「仕事探しの壁打ち相手」に
今回の仕事探しでは、ChatGPTやGeminiも活用しました。
私の場合は、AIに「この仕事に応募するべき?」と決めてもらうというより、
自分で判断するための壁打ち相手
として使っています。
例えば、
- 求人内容を整理する
- 自分の経験と仕事内容を照らし合わせる
- 応募前に確認したいことを整理する
- 自己PRを考える
- 面接で聞かれそうな質問を考える
など。
求人票を読んでいて、
「これってどういう意味?」
「私の経験って、この仕事に使える?」
と迷ったときに、AIに質問して整理する。
これが私には結構合っていました。
もちろん、AIの回答をそのまま信用するわけではありません。
求人情報や企業の公式情報など、自分でも確認したうえで判断するようにしています。
40代の副業探し。最初から正解を決めなくてもいい
今回の仕事探しで感じたのは、
「最初に考えていた働き方が、自分にとっての正解とは限らない」
ということ。
私は最初、
「週3日の派遣をしながら、在宅の業務委託をプラスする」
という働き方を考えていました。
実際に業務委託も経験してみました。
でも、仕事量にはムラがあり、これだけで安定した副収入を作るのは難しいと感じました。
そこで、さらに仕事を探して見つけたのが、
週2日の在宅パート。
結果だけを見ると、
「副業を探していたのに、パートも始めた」
ということになるんですが(笑)。
私にとっては、
今の生活と経験に合う働き方を探した結果、たどり着いた組み合わせ
なんだと思っています。
そして現在は、業務委託も「やめた」のではなく、仕事があるときに不定期で続けています。
まとめ|40代主婦の副業探しで見つけた、今の働き方
週3日の派遣をしながら、
「もう少し収入を増やしたい」
というところから始まった今回の副業探し。
約2か月で21件に応募し、面談や面接に進み、実際に業務委託も経験しました。
そこで分かったのは、
業務委託は自由度がある一方で、仕事量が安定しないこともある
ということ。
そして、さらに仕事を探した結果、
週2日・在宅・Illustratorの経験を活かせるパート
という働き方にも出会いました。
現在は、
週3日の派遣+週2日の在宅パート+不定期の業務委託
という形で働いています。
最初に思い描いていた形とは違いましたが、仕事探しをしたことで、
「自分はどんな働き方なら無理なく続けられるのか」
が少し分かった気がします。
40代になると、若い頃のように「とにかく働ければOK」とはいきません。
仕事だけでなく、家庭のこと、子どものこと、自分の体力や時間も考えなければいけない。
だからこそ、
「自分の生活に合う働き方を探す」
ことが大切なのかもしれません。
これから子どもたちの成長や生活環境が変われば、また働き方を変えたくなるかもしれない。
そのときは、また新しい仕事を探してみようと思います。
40代。
まだまだこれから。
私の「働き方探しの旅」は、もう少し続きそうです。
お金も大事ですが、結局は身体が資本。
そんな私は、現在リハビリ中w
なぜクラウドワークスを使っているのか
副業探しで私がメインで使っていたのが、クラウドワークスです。
実は、クラウドワークスを使うようになったのには、ちょっとしたきっかけがあります。
以前、クラウドワークスを通じてご縁があり、つながったデザイナーさんがいました。
この方が本当にいい方で、その後もたまにお仕事をいただくことがあります。
クラウドワークスで一度仕事を探して、それで終わり。
ではなく、

「人とのご縁が、その後の仕事につながることもあるんだ」
と実感した経験でした。
そんなこともあり、今回の副業探しでもクラウドワークスをメインに使うことにしました。
もちろん、すべての案件がうまくいくわけではありません。
それでも、過去に実際に仕事につながった経験があるので、
「まずはクラウドワークスで探してみよう」
という気持ちがありました。
クラウドワークスエージェントの三者面談に進むために意識したこと
「どうやったら三者面談まで進めるの?」
と思う方もいるかもしれません。
私自身、何か特別な裏技を使ったわけではありません。
ただ、今回の経験から、
「これは早めにやっておいたほうがよかったな」
と思うことはいくつかありました。
1.案件が出たら、なるべく早めに応募する
まずはこれ。
気になる案件を見つけたら、後回しにせず、できるだけ早く応募するようにしました。
もちろん、応募条件や仕事内容は確認したうえで。
「あとで応募しよう」
と思っているうちに募集が締め切られてしまうこともあります。
特に、自分の経験に近い案件を見つけたら、
「応募できそうなら、早めに動く」
を意識していました。
2.小さな実績でも作っておく
もうひとつは、実績です。
私の場合、最初から大きな案件の実績がたくさんあったわけではありません。
それでも、クラウドソーシングでできる仕事を少しずつ経験しておきました。
例えばアンケートなど、本格的なデザイン案件とは違うものもあります。
もちろん、アンケートの実績だけでデザイン案件に採用される、という意味ではありません。
ただ、
「クラウドソーシングを実際に使って仕事をした経験がある」
という状態にはしておきました。
これからクラウドワークスを始める方なら、最初は小さな仕事から経験を作っていくのもひとつの方法だと思います。
3.案件に合わせてポートフォリオを見直す
そして、個人的に大事だと思ったのが、
案件に合わせたポートフォリオを用意すること。
「デザインできます!」
だけでは、なかなか伝わりません。
応募する案件が、
- バナー制作なのか
- 印刷物なのか
- Webデザインなのか
- Illustratorを使った制作なのか
によって、
「この案件なら、この実績を見てもらったほうがいい」
と考えるようにしました。
ポートフォリオを全部見てもらうというより、
応募する仕事と関連性の高い作品がすぐ分かるようにする
ことを意識しました。
4.エージェントからの連絡には、なるべく早く返信する
そして、もうひとつ。
エージェントから質問や確認の連絡が来たときは、なるべく早く返信するようにしました。
仕事探しをしていると、
「このメール、あとでゆっくり返そう」
となりがちですが、私はできるだけ早めに対応。
追加の質問や確認が来た場合は、案件とのマッチングを確認してもらっている段階でもあるので、
「連絡が来たら、なるべく早く返す」
を意識していました。
今回、実際に三者面談まで進んだ案件も、こうしたやり取りを重ねていきました。
もちろん、これをやれば必ず三者面談に進めるというものではありません。
案件との条件や経験、募集状況など、いろいろな要素があります。
それでも、
「気になる案件には早めに応募する」
「実績やポートフォリオを準備しておく」
「連絡にはなるべく早く対応する」
という基本的なことは、やっておいてよかったと思っています。
↓登録してどんな案件があるのか見てみるのも小さな一歩だと思いますーー^^
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